ニキビ治療
対象 思春期・大人のニキビ、あごや口周りの治りにくいニキビなど
外用薬や内服薬(医師の管理下)、マイルドな酸によるスケーリング、光線治療(PDT)、IPLなどからお肌に合わせて選択します。
ソウル江南区鶴洞の皮膚科
CELLIN(セルイン)Dermatologyは、皮膚科専門医の診断をもとに、ニキビ・傷跡・シミ・エイジングケアを行います。必要のない治療はおすすめしません。
ご来院についてはお電話またはメールでご相談ください。
診療内容
ご希望の内容をお選びください。各症状や治療法はクリニックの公式サイトでご案内しています。お肌に合った方法を皮膚科専門医が選びます。

対象 思春期・大人のニキビ、あごや口周りの治りにくいニキビなど
外用薬や内服薬(医師の管理下)、マイルドな酸によるスケーリング、光線治療(PDT)、IPLなどからお肌に合わせて選択します。
対象 ニキビやその跡
セルイン6回プログラムは週1回または隔週で、クレンジング・全顔圧出・スケーリング・鎮静を行います。集中6回プログラムは最初の1ヶ月は週1回、その後は隔週で、必要に応じてレーザー等を追加します。
対象 さまざまな形や深さのニキビ跡
CROSS(ドットピーリング)や瘢痕切除、PLLAやヒアルロン酸の注入を行います。アイスピック型は治療が難しいですが、CROSSで改善する場合もあります。
対象 手術後を含む、盛り上がり・赤み・かゆみのある傷跡
ステロイド注射を4〜5ヶ月かけて2〜4週間ごとに実施し、赤みには血管レーザーを併用します。傷跡を完全に消すことはできませんが、目立ちにくくすることを目指します。ステロイド注射は色抜けや皮膚の菲薄化を起こすことがあります。
対象 1つの顔に複数種類のニキビ跡がある場合
瘢痕切除・CROSS・各傷跡へのレーザーを組み合わせ、全体の肌質改善にはフラクショナルレーザーを併用します。

対象 1〜5mm程度の浅い茶色い斑点
皮膚表層のメラニン細胞をターゲットにしたレーザーを使用します。これらのシミは浅く、夏に濃くなることがあります。
対象 額・頬骨・あごに広がる色素
主にレーザートーニング、慎重にIPL、ピーリング、内服や外用薬を組み合わせます。肝斑は完全に消すのが難しいため、コントロールを目指します。
対象 けがや炎症後に残る茶色い跡
多くは2〜6ヶ月で自然に薄くなりますが、2年ほどかかる場合もあります。軟膏やレーザートーニングで早めの改善を目指します。
対象 除去を希望するほくろ
CO2レーザーまたはエルビウムレーザーを使用します。深いほくろは複数回必要な場合があり、皮膚が再生できる深さまでで治療を終了します。

対象 額・眉間・目元の表情じわ、エラやふくらはぎのボリューム
少量から開始し、1週間後に追加します。3〜4ヶ月ごとのメンテナンスを案内。希釈したスキンブースター法も細かいしわや毛穴に行います。
対象 目の下のくぼみ、首のしわ、頬やあごのボリューム、手術なしで鼻を高くしたい場合
ヒアルロン酸を使用。太い血管のない部位には鈍針カニューレを用い、血管閉塞や感染などのリスクも説明します。
対象 たるみや小じわ
熱エネルギーが真皮層に届き、コラーゲンの再生を促します。超音波より痛みが少ないとされています。
対象 より強いリフトアップを希望する場合
超音波を深層に集中的に照射します。高周波よりリフト力が強い分、痛みも感じやすいですが、併用することも多いです。

対象 点滴でビタミン・ミネラル補給を希望する方
ビタミンC、B1、B5、B6、B12、マグネシウムを含む点滴です。細胞に直接栄養を届ける方法と説明しています。
対象 食事や日光に頼らずビタミンDを補給したい方
市販製品にはビタミンDが含まれていないことが多いため、約3ヶ月ごとの注射を提案しています。

対象 ニキビや傷跡を防ぎたい方
組織を傷つけずに圧出を行います。1〜1.5時間、週1回、5〜10回以上。圧出後は炎症部位に医師が注射します。
対象 肝斑・シミ・そばかす・くすみ
ビタミンCをイオン導入し、超音波で美白軟膏・再生軟膏を浸透させます。約1時間、週1回、5〜10回。
対象 ニキビ治療後の赤みや敏感肌
植物性タンパク由来のイオン化再生液を深部まで導入します。約1時間、5〜10回以上。
対象 接触性・アトピー性皮膚炎や季節の変わり目によるかゆみ・ヒリヒリ・皮むけ
約30分の鎮静ケア。症状が強い場合は2〜3日に1回、改善まで継続します。
対象 毛穴の開き・脂性肌・黒ずみ・小じわ
電気刺激で皮脂分泌を抑え、コラーゲン生成を促します。1〜1.5時間、5〜10回。
対象 乾燥・水分不足の肌
乾燥肌に水分と栄養を補給します。約1時間、週1〜2回。

担当医師
代表院長・皮膚科専門医
「必要のない治療はおすすめしません。ご来院いただいたすべての方が笑顔で帰られることを願っています。」

診療方針

「皮膚科専門医の診断を受け、正確な診断のもとで不要な治療は勧めない」というのがクリニックのモットーです。

色素・ニキビ・傷跡はそれぞれ種類があり、タイプごとに治療法が異なります。方法やリスクも丁寧に説明します。

肌だけでなく心も休まる場所を目指しています。
海外からのご来院
お電話またはメールでお悩みをご相談ください。会員登録は不要です。
皮膚科専門医が肌を診察し、適した治療とその理由をご説明します。
複数のプログラムが週1回または隔週で実施されています。ご滞在日程に合う内容をご相談ください。
ご自宅でのケアや経過観察についても、メッセージでご相談いただけます。
ご来院時の対応言語については、事前にクリニックへご確認ください。
クリニック紹介











ご来院案内
月〜木 10:00〜19:00
金 10:00〜20:00
土 10:00〜14:00(昼休みなし)
平日昼休み 13:00〜14:00
日曜・祝日は休診。奇数週の土曜も休診です。
鶴洞駅(7号線)10番出口
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